さくほの食材をふんだんに使った、地元のお食事処
 

まちのごはん屋さん キッチン えみゅーTEL:0267-86-2465

笑顔いっぱいの風景

201373日にオープンした「町民キッチン ヒッロッシーナ」ですが、このたび201671日より店名を「まちのごはん屋さん キッチン えみゅー」と改名し、新たなスタートを踏み出しました。

変わったのは店名のみで、メニューにおいては今までと同じように佐久穂町産の野菜を中心として素材の一つひとつにこだわりながら地産地消を目指し「佐久穂町のごはん屋さん」として、お客様におくつろぎいただけるような空間と素敵な時間を提供しています。

多くのお客様のご要望にお応えして、営業時間とデリの時間をそれぞれ1時間延ばし、営業時間は午後10時(ラストオーダー午後9時)に、デリは午後9時になりました。

地元の季節の野菜、信州サーモンやきたやつハムを使ったメニュー、町特産のプルーン・ブルーベリー・リンゴを使ったスイーツなど、「さくほの恵み」をふんだんに使った料理で季節によりそれぞれの素材の味が楽しめるのも特徴の一つです。

ランチはパスタランチやえみゅーランチが人気。豊富な種類のデリから選べる「おそうざいデリセット3種・4種」も大好評。今は夏野菜の美味しいこの時期ならではのサービスとして、ランチタイムに限り「サラダのおかわり自由!」に。また、7月のおすすめデザートとして、「ブルーベリーのヨーグルトムース(340円税抜)」とブルーベリーシフォンケーキ(500円税抜)」をご用意。シフォンケーキはお値段以上のボリュームで、デザート好きには堪らないサイズのケーキです。冷たいアイスと一緒にお口の中でとろける柔らかさです。

美味しいお料理プラスデザートでおなかも心も満たされます。女子会やちょっとしたパーティーにもおすすめのごはん屋さんです。


写真左:ブルーベリーのヨーグルトムース(340円税抜)
写真右:ブルーベリーシフォンケーキ(500円税抜)
※シフォンケーキがハーフサイズのものもご用意(360円税抜)

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レストラン たかとんぼTEL:0267-88-2933

奥村土牛記念美術館のそばの落ち着いた街並みの中にあります

 佐久穂の高原野菜、信州サーモン、きたやつハム等の地元食材をふんだんに使った洋食メニューのお店です。八千穂駅前なので電車の時間まで、ワインをゆっくりお楽しみください。
※10名様以上のグループでお越しの場合、事前にお電話をお願いします。

田舎料理の店 くまへいTEL:0267-88-2504

懐かしさを感じる古民家

 地元のおかぁさんが、鯉や川魚、山菜やキノコなどを使って心のこもった田舎料理をお出しする店です。蕎麦も絶品!
※8名様以上のグループで2日前までに御予約下さい。1日1組様のみ。

レストラン アルペンローズTEL:0267-86-5810

地元食材を使った40種のパスタ

 月毎の季節のメニューを使ったフェアがお勧め。
ボリューム満点でお値段はリーズナブル。スパゲティグラタンやカレー他のメニューも豊富で若い女性客を中心に絶大な人気。
 佐久穂町農産物直売所も直ぐ隣です。

レストラン HamonizeTEL:0267-88-4039

広い芝生の庭に面したスタイリッシュな洋風レストラン

 

 訪れたみんながホッとする店です。
ランチやディナー、美味しいスイーツのティータイムも人気です。

味千ラーメン 佐久町店TEL:0267-86-5771

地元色の強い商品も多く提供!

 チェーン店ですが「さくほーめん」、「佐久穂しょうゆラーメン」等、地元色の強い商品も多く提供しています。「さくほーめん」メニューは、夏はゴマだれでいただく野菜たっぷりの「さくほーサラダ麺」、秋・冬は「さくほーカレー麺」(右写真)、しょうゆベースの「あんかけさくほーめん」がおススメ!!

和食 いろはTEL:0267-86-2168

真心込めたお料理とサービスでお客様に満足いただけるよう努力しています


 新鮮な海鮮や地元の野菜、山菜、キノコを使った和食です。落ち着く小部屋の他、グループの皆様でご会食いただける部屋もあります。
※信州サーモンを使った料理はご夕食のみとなります。 4名様以上で前日までにご予約ください。

レストハウス ロッヂ八ヶ嶺TEL:TEL:0267-88-2567

八千穂高原自然園に併設したお食事処

 地元のそば粉を使った手打ち蕎麦、季節の山の幸、千曲川源流の岩魚や山女魚、話題の信州サーモン等、地元食材メニューがたくさん。

白樺林を散策し、お腹がへったら是非立寄りたいお食事処。ご主人の上原さんは高原ガイドも務める。※高原ガイドはご予約が必要です

伝説のチャレンジレストラン、「デリぞう」

平成24年と平成25年の初冬、町をホットな話題で席巻した期間限定レストラン


 麺匠文蔵の真山久貴と黒澤酒造の黒澤孝夫の出会いを「さくほいいずら会」(会長:井出正臣)のメンバーがプロデュース、サポート。粕汁味噌らーめんが中心メニュー、会場は蔵元Shop・喫茶くろさわ。若者はもとより村のおじちゃん、おばぁちゃん達が誘い合わせて乗合タクシー「げんでる号」で来店。ラーメンを食べて笑い合う光景は、「食」が持つ強い力を改めて気付かせた。

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